き づめの おめこ。 母と美佐江 5

淫語の独白

「しょうがねえのぉ……さあ、どげえおめこしちゃろうかの……え?」 野崎のニヤニヤが、また大きくなりました。

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きたづめ

ちんぽを見るとくわえたくなるんですぅ。

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淫語の独白

お前は俺の女やの……ええ?」 せわしなく 2 人の腰がぶつかり合い、そんな中で問いかけ続ける野崎と、どうしようもなく濡れた目で見上げる母がいました。

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きたづめ

おめこをパックリ開かれてビラビラやクリちゃんを舌でぺろぺろ舐められると おめこメッチャ感じるんです。 母は体を完全に起こしてはいませんでしたが、 2 人の接触している股間がさらに密着した感じでした。

淫語の独白

すご、いっ……」 「俺のちんぽそんなに好きか、え?愛しちょんか、よい?」 「好き、すき、いっ……愛しちょん、野崎さんちんぽ、愛しちょん、よぉ……!」 「そげえか……完全に美佐江は俺の女やな。 母は野崎に続きのセックスを、続きのおめこをしてもらいたくて 恥ずかしいはずの要求をあっさりと受け入れたのです。 どうやら初めての要求のようでしたし、 母がこれほど浮気セックスを受け入れているのなら、素直にしてあげたほうが早く終わるのでは?という浅はかな気持ちもあったからです (まだ当時はお互いが早くイッたほうが嬉しいと勘違いしていました)。

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淫語の独白

ちんぽの先から生暖かい濃厚な白い精液がドピュドピュダラダラといっぱい溢れ出ました。 お互いが腰を突き合わせるたび、その尻の肉がぶるんぶるんと揺れます。

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